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シナリオコンテスト審査員のご紹介

演出家 稲垣 雅之 氏
主な演出歴
  • 「高嶋政伸の食キングトーク」
  • 「ザ・タカシマファミリーコンサート」
  • 「天守物語」
  • 「ロシアモデルアカデミー 日本公演 〜スターダスト・レジェンド」 など
著作
  • 「褐色の光線 アクセル全開」 「事件の秘密はワンピース」 いずれもポプラ社文庫
主な指導歴
  • 青山学院女子短期大学児童教育学科 講師
  • NHK文化センター「こども演劇教室」 初代講師
  • 東京アナウンス学院放送専門課程/放送演技科、放送声優科 講師
  • 稲垣私塾
   他、高名な俳優、タレント多数輩出

メディアプランナー/ライター 森本 宇童 氏
大阪出身。
コピーライターとして出発後、企業向けビデオパッケージやCMのシナリオライティングと演出を多数経験。
講師として、映像制作やコンセプトメイキングの授業を担当。夢は映像の可能性を見極めること。
ネット時代に対応したマルチメディアクリエーターを自認しています。 趣味として、ただ今戯曲に挑戦中です。

プロデューサー 谷脇 健一 氏
昭和33年にNHK札幌放送局技術部入局。
北見放送局技術部 部長・札幌放送局技術部 番組制作部門 担当部長 を歴任し、平成5年 NHK室蘭放送局 副局長に就任する。
定年後は北海道の炭鉱遺産をビデオカメラで撮影し、 北海道の歴史遺産として保存している。

フリージャーナリスト 森川 法夫 氏
MBS(毎日放送)報道時代は「四季の野鳥」や、「MSB-NOW」で関西の野鳥を取材。
また水中記事や撮影技術の開発にも取り組む。
とりわけ“奇形猿”の取材では、ドキュメント番組を8本制作し、退職後はアジア6カ国をまたにかけ活動。
主に、地球環境保護やユネスコ協会連盟の世界寺子屋運動の取材に取り組んでいる。
今後も、あらゆるメディア関係に携わる取材を行っていく。

シナリオコンテスト 1次審査員のご紹介 (五十音順)

ORYU 氏
『STUDIO P3C』代表、イラストレーター、造型作家他。元はマンガ家志望。
1989年以降よりイラストレーションの仕事を始める。
得意なジャンルはキャラクターイラストレーションと立体造型。
人物や擬人化した動物、アウトドアや観光関連等のイラストを多く手がける。
以前にTV-CMのナレーション等も経験したりとマルチに活動を繰り広げている。
現在は新作を製作中。映像作品も発表の予定。
Site URL: 現在リニューアル中

シナリオセラピストのGO 氏
◆電子書籍『魅惑のスケッチ』 第7話「秘密の遊び」 たけうちごう 著
  
発刊元dex-one.com(http://www.dex-one.com/
シナリオセンター卒業
大のドラマ好きが高じて見る側から創り手へ。
ハリウッドの法則をもとにメッチャ、シンプルにした、無料レポート「文才がなくても描けるドラマ脚本術〜読み終えて21日後、あなたはシナリオライターかも〜」(http://tinyurl.com/cocnx)で、多くのファンを獲得。
シナリオ初心者講座・ドラマレビューがアメブロランキング(映画ジャンル)の2位までになった人気ブロガーでもある。
Site URL:http://story.ameblo.jp/

龍波しゅういち 氏
『Studioどらごんめいる代表』。
サムライの出るアニメ・映画は必ず見る、時代劇大好き役者。
札幌市内の専門学校の講師をはじめ、ゲーム・アニメーション制作・出演、ラジオドラマ制作、MCDJ、イベントMC、ラジオパーソナリティー、ナレーター、CM、舞台等々、札幌圏で多方面に活躍中。
Site URL: http://www.shimasan.jp/dragonmail/

椿 かすが 氏
札幌在住のフリーランスの漫画イラストレーター。STUDIO Lilas(スタジオ・リラ)代表。
札幌デザイナー学院在学中にマンガアシスタントとして、本格的にマンガに携わり始める。
卒業後は、プロマンガアシスタントとして活動しながら、イラストレーターとしても動き始める。
その他、北海道のマンガ文化の発展のためSTUDIO Lilas(スタジオ・リラ)を立ち上げ、北海道プロ・アマのマンガ交流会「北海道MANGA YOUTH」を企画・主催している。
現在、ヒューマンアカデミー札幌校・マンガカレッジの講師に就任。
最近の仕事は、「発汗してキレイになる本(ゴマブックス)」。
Site URL: http://makka-tsubakiya.hp.infoseek.co.jp

ハル 氏
モノカキ兼大学院生。
学生業のかたわら首都圏にて細々と自主製作活動を実施するも、現在は学業優先のため半休止状態。
日本の明治大正昭和初期くらいまでの大衆文化を専攻しているが、モノカキとしての得意ジャンルは日常生活に題材を得たショートストーリーとエッセイ。
Site URL:準備中

桃田百合若 氏
漫画屋。
「百合若」や「yuriwaka@」名義の時もある。
FAXサービスにて配布の老人漫画「紫陽花日記」をきっかけに、健康バトル漫画「玄米生活」を情報誌に3年間連載する。
他に、某漫画家のアンソロジー本への参加や、イラスト、WEB、ケータイコンテンツを多数制作する。
札幌のクリエイターを紹介するネットラジオのパーソナリティを担当したり、モエレ沼公園にて有志のアートイベント「モ'エレメント」を毎年開催したり、夏にはロックバンドとのコラボ企画なども予定されている。
現在、日本ビジネススクール、北海道芸術高等学校、ヒューマンアカデミー、各校の漫画コース講師も勤めている。
Site URL:http://www.yuriwaka.net/